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CMライブラリー(2014年6月より放映)

当グループの企業CM(2014年6月~2015年6月放映)をご覧いただけます。

山陰で見られる日常のワンシーンの中に「これからも地域に根ざし、皆様に必要とされる企業グループでありたい」という想いを込めています。

 

 

ほっとする方言篇


町民「だんだん。よばれに来たみたいだねぇ」
     (ありがとう。(食事を)いただきに来たみたいだねぇ)
   「まぁ、彩りよに~。世話焼いたねぇ」
     (まぁ彩り良く(作られたね)。お世話さまだったねぇ)
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「お客様のところに行くと、話している言葉がわからないときがある。でもなんかほっとするんだよなぁ」
会話の途中で時々わからない方言もある。でもなんだかやさしい気持ちになって、思わず笑顔になってしまう。

 

私たちは、地域の土着民。みんなが笑顔になれるサービスをお届けしたいと思っています。


撮影場所:古民家豪農屋敷(斐川町)
出演者:久木方言同好会のみなさん

 

 

おもてなしがいっぱい篇


母「ぼたもち、これも作ったけん、美味しいけん食べてごしないね」
息子「もう(テーブルに)のらんけんねぇ、持ってこんでお母さん」
母「美味しいけんこれも食べて(^^)」
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「友達を連れてくると、食べきれないほどの料理が並ぶ。ありがたいなぁ」
友人を連れて実家に帰ると、母が食べきれないほどの料理を並べようとする。なんだか恥ずかしくて「もういいけん」と言ってしまうけれど、ホントはそういう母親に感謝している。

 

私たちも「身近にいて、安心できて、頼りになる」そんな存在でありたいと思っています。


撮影場所:古民家豪農屋敷(斐川町)
出演者:実家に帰省した青年(社員)、その友人(社員)、母(スタッフの家族)、父(スタッフの家族)

 

 

近くても車篇


娘「手紙出してくるけん」
母「お願いねぇ」
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「ちょっとそこなのに・・・、なんでかなぁ」
「ちょっとそこまで」という時も気がつくと車を使っていることがある。


私たちも「いつも使っているから気がつかないけれど、無いと困るね」と言われるグループを目指しています。


撮影場所:斐川町
出演者:娘(社員)、母の声(スタッフの家族)

 

 


制作スタッフ(全篇共通):監督 平方宏明、音楽制作 大森俊之
BGM
:山陰酸素グループの歌「やまかげの蒼きこの空」 作詞 平方宏明、作曲 大森俊之